日清オイリオのMCTオイルの特徴と口コミまとめ!効果や取扱い店情報も

日清オイリオのMCTオイルの特徴と口コミまとめ!効果や取扱い店情報も

ダイエット効果が高いMCTオイルはたくさんのメーカーから多種多様な商品がラインナップされていますが、その中でも人気が高い商品の一つに、日清オイリオからラインナップされている日清MCTオイルがあります。ここでは、このオイルの特徴や効果についてご紹介します。

 

■日本を代表する食品メーカーだから安心
日清オイリオMCTオイルは中鎖脂肪酸100%で作られたオイルで、無色透明なのが特徴ですね。色もなければ味がついているわけでもないので、料理やドリンクに混ぜて摂取できるのが魅力です。また、オイルに含まれていることが多いタンパク質などは一切含んでいない点も、日清MCTオイルの特徴と言えるでしょう。

 

日清では、MCTオイルの他にもパウダー状になっているものもラインナップされています。パウダー状のものは使いきりタイプの個別分包になっているものもあれば、自宅で飲みものや料理に混ぜやすくスプーンで必要な量をすくうタイプもあり、ライフスタイルや使いやすさによって選ぶのがオススメです。どの商品も、大手食品メーカーならではのノウハウや技術力を駆使して開発されたもので、リーズナブルな価格で購入できる点が好評です。

 

■日清MCTオイルの口コミは?
日清オイリオからラインナップされているMCTオイルの口コミをいくつかご紹介しましょう。

 

「普段コーヒーに混ぜて飲んでいます。日清MCTオイルを入れると、味がまろやかになるような感じで、普段通りのコーヒーなのに数倍美味しく感じますね。それに、飲むと体力がアップするような感じで、一日中エネルギーが持続します。最近疲れやすいなと思っていたのですが、MCTオイルを飲み始めてからは疲れ知らずの体質を取り戻すことが出来ました。」

 

「MCTオイルを飲み始めてから7キロもダイエット出来ました。これまでにもココナッツオイルなどダイエット効果があると言われているオイルを使った経験はあるのですが、効果はイマイチだったのです。でも日清MCTオイルは、とにかく味がしないしギトギトしないから使いやすくて、何にでも合わせやすいからおすすめですよ。」

 

「MCTオイルを始める前にはバターコーヒーをダイエットとして毎朝飲んでいました。テレビでMCTオイルがバターコーヒーの代わりとしても使えるということを知り、バターの代わりにMCTオイルを入れるのではなくて、バターコーヒーの上にMCTオイルを追加してみたのです。私のオリジナルなのですが。そうしたら、何と期待以上に体脂肪がどんどん減って、今では20代前半と同じぐらいのウェストラインと体重を取り戻すことが出来ました。これ、本当におすすめです!」

 

■日清MCTオイルはどこで買える?
日清MCTオイルは、大手食品メーカーの日清オイリオからラインナップされている商品です。そのため、スーパーやドラッグストアなどでも、日清オイリオ商品を多く取り扱っている店舗なら、見つけることができるかもしれませんね。

 

もしもスーパーやドラッグストアで見つけることができない場合には、通販を利用するのがオススメです。日清MCTオイルを取り扱っている販売店はたくさんあるので、欲しい商品の価格を比較しながらリーズナブルに購入できるはずです。例えばAmaonやYahoo!ショッピング、楽天などの総合通販サイトでは、日清MCTオイルを取り扱っている販売店がたくさんありますし、それぞれ利用するとポイントをゲットできたり、まとめ買いするとディスカウントになるなど、様々な特典がついています。

 

このオイルは、日清オイリオの公式サイトで購入することもできます。公式サイトを利用する場合にはWEB会員になるのがお得で、会員になるとWEB会員限定の割引クーポンをゲットできたり、お誕生日付きにはお得な割引クーポンがもらえるという特典がついています。WEB会員になるのはもちろん無料ですし、簡単に登録できるので、ショッピングの前にWEB会員になったうえで購入するということも、もちろん可能ですよ。

 

■日清MCTオイルは定期購入できる?
MCTオイルは、日清オイリオの公式サイトを利用すれば、定期購入ができます。WEB会員の中でも定期会員になると、わざわざ注文しなくても一定期間ごとにMCTオイルを自動的に配達してもらうことができるという特典があるだけでなく、4000円以上のショッピングで全国どこでも送料無料になるというお得な特典もついています。

 

■買いやすい方法で続けるのがコツ
日清MCTオイルは、ネットを利用すればいろいろなショップで購入できます。高い健康効果が期待できるので、買いやすい方法で長く続けることが、健康な体質づくりをサポートするコツと言えるでしょう。

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